| 配信日 | 2019/01/17 |
|---|---|
| 収録時間 | 108分 |
| 品番 | takara-1639 |
| メーカー | タカラ映像 |
| レーベル | タカラ映像 |
| シリーズ | 母○中出し |
| 監督 | 九十九究太 |
🔍 この作品を他サービスでも比較
| FANZA 最安 |
¥300
見放題ch対象(¥990/月) |
FANZAで購入
mozaari内ページ 月額料金・退会方法 |
| DUGA 最安 |
¥300
類似作品(品番不一致のためあいまい照合) |
DUGAで視聴
mozaari内ページ 月額料金・退会方法 |
💡 この作品を1本だけ見るなら「FANZA」が最安(¥300)です。 月に4本以上見るなら、FANZA見放題ch(¥990/月)の方がお得です。
僕は妻と僕の母との3人家族。先日待望の○○が生まれました。いろいろ落ち着いてきたし、しばらくご無沙汰だったので妻に夜の営みをお願いした。しかし拒否され、僕はうなだれたまま部屋を後にした。母の部屋へさしかかると、少しだけ空いており、母がスヤスヤと寝息を立てている。その日の寝姿の母が妙に艶かしく、僕はこっそりと母の部屋に入った。僕はそっと布団をめくり、母の体を鑑賞すると少しだけと思いながらイタズラした。次の日、妻が検診に出かけた際、母に悩みがあると打ち明けた。昨日母の寝姿に興奮したこと、母を見ると勃起が収まらない、言い終わると母を抱きしめた。嫌がる母だが、興奮した僕は母の服を○引に脱がし、荒々しく愛撫した。母は僕を制し私たちは母子、こんな事はしてはいけないと言ったが、気持ちよくするからと、手と口で僕を愛撫し始めた。入れるのはダメと母は言ったが、納まりのつかない勃起棒で○引に母の中へ挿入した。母の膣壁は気持ちよく締まり、僕はたまらず外へ出した。すっきりとした僕とは裏腹に母は少し放心状態のまま横たわっていた…。